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アキュラホーム埼玉中央のカンナ社長って?ページです。

カンナ社長って?What’s Kanna-Shacho?

アキュラホームCM

カンナがけの理由Reasons for “Kannna-gake”

「元大工」だから

大工一家の元に生まれ、幼い頃から大工の仕事を見てきたカンナ社長。家づくりの素晴らしさを知り、憧れから大工の道に進みました。

「匠の心」に
こだわるから

家を作り暮らしを提案する喜びと、魂のこもった家づくりをすることで、お客様に喜んでもらえる喜びを感じ取れることが匠の心です。

「物づくりの本質」を
伝えたいから

愚直にコツコツと取り組むことが物づくりであり、その本質はカンナとカンナがけにあります。その本質を忘れないため、伝えたいため、カンナがけを続けているのです。

特典映像

カンナ社長のカンナがけをもっと見られる特典映像です。ぜひご覧ください。

「社長室を覗いてみよう」編
「社長室でカンナをかける」編
「入社式とふれあい授業」編

木望の未来プロジェクトKibo-no-Mirai project

アキュラホームは、木の家を提供する企業として、「木の素晴らしさ」「物の大切さ」「物づくりの楽しさ」を、次代を担う子どもたちに伝えていきたいと考え、2010年4月より『木望の未来プロジェクト』(※1)をスタートしました。
活動内容は、地域の間伐材(※2)を加工し製作した小学校学習用机の天板を小学校に寄贈し、 古い机を再生します。また、「カンナ社長のふれあい授業」を通して、「木の良さ」と「物の大切さ」を 伝えていきます。

※1「木」と「希望」を掛け合わせて木望(きぼう)の未来プロジェクトと名づけました。

※2 間伐材とは、森林の木が成長するため間引き(木々の間隔を広くするため一部の木を伐採)された木材のことです

カンナ社長のふれあい授業
カンナ社長のふれあい授業
カンナがけ実演
カンナがけ実演
天板の交換
天板の交換
新調された机の天板
新調された机の天板

小学校学習用机の天板に“間伐材”を利用する理由

間伐材は、主伐材よりも直径が細く用途が限られることや、輸入木材と比較するとコストがかかるため、現在は需要が低迷しています。そのため間伐自体があまり行われなくなり、森林の荒廃など環境に影響を与えています。当社では、この間伐材を積極的に利用することによって、環境保全や地球温暖化防止の一助となればと考えています。また、この活動を通して間伐材利用の啓発を行っていきます。

私たちの社会貢献活動Our Social Contribution Activities

2009年に創業30周年を迎え、新たな企業活動として、当社らしいかたちで地域に恩返しすると共に、
豊かな社会形成に貢献したいと考え、この活動を開始しました。
創業35周年を迎えてもこの活動は、全国にある16支店を通じて継続的に実施しており、
将来的には当社が主宰する地域工務店ネットワーク「JAHBnet(ジャーブネット)」へ
拡大していきたいと考えています。